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2012年5月21日 (月)

さとうさんも、がんばる

佐藤さん、日本に何百万人いるのだろう。

その佐藤さんを代表して登場の釘ドリルである。
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SATOと無数に記されている。

 

次回はKATOさんを期待したい。

2012年5月20日 (日)

とほほの省略形

これまでもトホホの特徴を分析してきた。

今回のトホホは珍しいタイプである。

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TOTA・・・とたの発電機である。

TOTAだからTOYOTAからのトホホなのだろう。

YOを省略している。
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そうこうすると、また別な省略形が現れた。
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KAWA(かわ)である。

KAWASAKI(カワサキ)からSAKIを削除して生まれたようだ。

 

文字を省いてトホホ化すること。

今後も熱い視線で注目したい。

2012年5月17日 (木)

どうみてもアディダスなんだけど

アディダス・ブランドは、とほほブランドの横綱である。

ロゴマークかブランド名をちょこっといたずらして とほほにしてしまう。

 

きっとアディダスも、とほほ商品を監視するほどひまじゃない。

マークもブランドも同じに似せた商品が問題なのである。

これはいけないのである。

 

おっと、
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こ、このロゴはアディダスだ。

ところが「Nizza」とあるぞ。

ニッザ、ニザと読むのか。

まさか埼玉県の新座市(にいざし)発の一村一品じゃないだろうな。

 

ロゴマークに登録商標のRマークまである。

ほんとはニッザがデザインしたロゴだったのか?

みなぎる自信。

ニッザとアディダス。 

 

似ても似つかぬとほほを久しぶりに発見したのである。

ニッザの動向に注目したい・


2012年5月16日 (水)

これでV字回復を狙うのか!

4500億円の純損失の決算となったソニー。

こりゃ大変だ。

 

さて、回復にはどうずればいいか。

選択と集中じゃなく、新規事業への挑戦だ。

新エネルギー参入?

まさかhappy02

 

じゃ~ん
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その名も、カフェ・ソニー。

パフェもあるみたい。

 

エアコンは、経費削減ゆえなし。

今年度のV字回復に期待したい。

2012年5月14日 (月)

プロの技なのか。

趣味その1:散歩

趣味その2:とほほ探し

以上。
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まさにトホホのにおいがぷんぷん。
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IPADの液晶ガード。

「プロワヱツシヨナル」・・プロフェッショナルということだろう。

ほんと、おしい。

 

「フ」が「ワ」になり、「ェ」が「ヱ」になったしまった。

しかし、似ている。

こういう間違いをしない、日本人はすごいと思う。

あ、同じのあった。
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またトホホな商品を期待したい。






2012年5月12日 (土)

なぜ貼りたがるのか?

以前、ウイーンの街を散歩した時、

ステッカーがあらゆるところにぺたぺたと貼られているのを紹介した。

特に道路標識が標的にされている。

パリも似たりよったり。
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これじゃなんの標識かわからない。

 

ユーモアの公認標識もあるけれど。Img_6209blog


こういう標識は日本の観光地あたりにおくと楽しそう。Img_6185blog

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なんで貼るのか。

取締はしないのか。

これもどうかなあ。
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自転車のマークの上に清掃員の姿の手書きシールが。
日本人は、道徳心のある国民ということなのだろうか。

いたずらされている標識を日本で見ることは、ほとんどないもの。

というか、日本にいないから知らないだけなのかも・・・。

だとしたらトホホである。

疲れる旅であった

やっと帰国した。

タイではいつもの日本亭で定食。
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やっぱりアジアがいいのである。

今回は時差に悩まされた。

2時間→9時間→7時間→5時間→7時間→2時間と数日おきに変わり、つらかった。

今は、ただただぼ~っとしているのであるsad    

     

さて、写真の整理しようかな

車の給油口のおしゃれ

カンボジアに行くといつも思うこと。

貧しい国なのに車はレクサスがとても多いこと。

そして、給油口の蓋を純正品を取り替えている車が多いこと。

このふたつ。
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こんな感じ。
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きのこみたいなマーク。
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おっとレクサスマーク。
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→印
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これなんぞ、まだ違和感がないほう。

どれもこれも、かっこいいとは思えないのである。

給油口だけ、穴のあいたシャツに違う布で補修するような感じ。

 

カンボジア・オリジナルの流行なのだろうか。

少なくとも日本ではみることはないけれど。















2012年5月 9日 (水)

ちょっとがっかりな美術館

ルーブルは二度目。

前回は、ずいぶんすいていてとても心地よかった。
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今回はそとで100m程度の行列ができるほどだから想像がつく。
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人口10億を超す国の人々が大挙押し寄せた。

ここはほんとにおフランス?

仏蘭西なのである。

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遠くに小さく見えるは「モナリザのほほ笑み」。

まさかこんなに混んでるとは・・・

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途方にくれるトホホなのであった。
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2012年5月 8日 (火)

盆栽からってことないと思う

これ買った。
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盆栽である。

しかもプレミアム。
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コピー用紙の包装紙なのだ。

盆栽の木々からこの紙ができたのか?

だとしたら大変貴重である。

500枚で400円であった。

 

盆栽が趣味の方がこの包装紙を見たらどう思うのだろう。

やはり、とほほってなるのだろうな。

 

2012年5月 7日 (月)

そうかフランスは選挙だったのか

お休み。

ホテルの近所を散歩。

徒歩10分。

バスティーユの広場を通る。
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ごく普通の塔。

車も通る。

夜、それが一変した。

 

大統領選挙の日だった。

現職が敗戦。
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そしてこのバスティーユ広場は勝利を祝う人々が集まったわけだ。

 

でもこの人たち本当に支持者なのか?

投票したのか?

サッカーの応援の帰りみたいなかんじもするけど。

・・・・。
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どさくさにまぎれて、あつい抱擁。

けしからん。

こういうのは懲役20年ものである。

とほほ、いかるpout

うらやましか~。
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あらら信号機に乗ってる。

警察がそばにいるのにな。

日本なら即刻逮捕。

でも抱き合うカップルうよりは刑を軽くしたいところである。

 

クラクションをならし、わいわい騒ぐ若者。
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投票とは程遠い身なりの連中が多い。

おばちゃん、選挙権あるんかな~、ビザあるかい?

報道もすごい。
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でも、日本で政権が交代してもこうはならなかった。

 

騒ぐなんて労力を使うのは無駄、それが日本人。

日本人ってほんと、しらけ、冷めているなと思う。

冷めさせたのはだれのせい?っていうのもあるけれど。

 

海外にいると、政治はスポーツっている気がするのである。

これもどうかと思うけど。

 

そんなことより、

人前で抱き合ってはいけないのである。

 

 

2012年5月 6日 (日)

悲しい現実なのだ

アフリカにいると、いたるところで物売りに出会う。

たばこ、新聞、カー用品、携帯グッズ、家庭用品など多彩。

貧しい人たちが、生計をたてている。

 

パリ。

ルーブル美術館前の広場で、同じ光景を見た。
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エッフェル塔の置物を抱えて、お客をさがす。
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地面に並べる。
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段ボールの上に板をおき、サングラスを並べる。

 

まさにパリにアフリカがやってきた。

きっと西アフリカから豊かさを求めてやってきたのだろう。

でも仕事は見つからない。

できることは、これくらい。

 

旅行者は、見向きもしない。
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しかも ここでの販売は禁止。

警察がバイクでやってきた。

みな、荷物を抱えてにげだした。

 

なんだかとても悲しい光景だったのだ。

とほほ。

どこも通信事情が悪いのだ

アフリカを出たのに、やっぱりうまく更新ができない。

写真が添付できないのである・・・

トホホなのだ。

パリの街。

お散歩。

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緑がまぶしい。
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こうして、芝に侵入する行儀の悪い人間はどこにもいるものだ。

けしからん。

 

ルーブル美術館に入るためにならぶ。
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行列である。
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ふ~ん、水の中に入る輩もいるんだ。

でも、この絵の人は真面目そう。

噴水池で入水か。

できれば、飛びこむ姿を描いて欲しかった。

2012年5月 2日 (水)

せっかくパリにいるのに・・・

アフリカから欧州に入ると、生活の違いの大きさを感じる。

ギニアでは街中で写真を撮ると、怖いことになる。

時には警察もやってくる。

 

パリは、カメラもって歩く人のほうが多いんじゃないかと思うほど、

観光客であふれている。

美味しそうなレストランも一杯。

なのに・・・
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近所の中華ファストフードで買い出し。

部屋で寂しくワインと。

外で食べたいのだけど、ひとりでは入りにくいのである。

カップルとか家族たちの中にトホホひとりなんて、悲しいweep

「おひとり専用フレンチレストラン」・・・早く開発していただきたい。

2012年4月30日 (月)

島を探検

島に上陸。

小魚は天日干し。
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砂浜は、
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ハンモックが並んでる。

島のひとたち、あんがい優雅な暮らししてるかも。
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探検。
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ジャングルじゃないの。

しかもトホホは仕事ではく革靴なのだ。
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それにしても暑い。
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疲れたけれど、ここちよい。
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やっぱり海はいいのである。

beerおいしかった~
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